FC2ブログ

chapter3



更新だいぶ遅れてしまいました、ひと段落したので更新ペース上げれるようにしたいです。
シムズ起動すら満足にできずフラストレーションが爆発しそうだったのでこの三連休はたっぷりやったるでー!



てぃほのつぶやきはスルーして本編どうぞ!






彼と食事をしてその日のうちに私は連絡を入れた。
他愛も無い話で盛り上がり、人間界の職務を忘れてしまいそうなほど楽しかった。


52Screenshot-10.jpg



「今度一緒に出掛けたいっす!」
「そうだね、馬を見てみたいな。」
「馬っすか?確かにかっこいいっすけど変わってますねw」
「いいだろー見たいんだから。」
ユニコーンに憧れていた私は、良く似ているといわれる馬を間近で見たいと思っていたので
彼に提案してみた。


52Screenshot-9.jpg



「競馬場だっけ?あそこに行ってみたいな」
「競馬場!?俺高校生っすよw」
「えっ、高校生だと無理なの??」
「えー、あーまぁ、うーん。大丈夫かも、いいっすよ」
いいといった割りに微妙な反応だったが彼も了承してくれたので次の日曜日に二人で競馬場に
行くことにした。
「楽しみだなー、馬初めて見るんだよ。」
「そうなんすか?あ、でも俺も初めてかも」
「じゃあリオも馬のよさがわかるようになるね」
「そうっすかね?じゃあ楽しみにしてるっす!また日曜日に、」
「ああ、おやすみ。」























そして日曜日、


52Screenshot-11.jpg







私は初めて見る馬に感激し、目を奪われた。


52Screenshot-14.jpg




52Screenshot-16.jpg




流れるような毛並み、りりしい目、美しい脚になにより堂々とした姿勢、
本物のユニコーンを見たことの無い私は似たこの動物がとても気に入った。
「うわっ、めちゃくちゃかっこいいっすね、アゼルがいいっていった理由わかる気がする。」
「だろ?見に来て良かった。」
「そういえば俺やっぱり馬見たことありました、ただ角みたいなのそいつには生えてたんすけど
こいつらにはないっすね、種類とかかな?」
「えっ?」


52Screenshot-17.jpg
























「また来たいっすね!次はどうします?」


52Screenshot-13.jpg




「ユニコーン見たい…」
「…だいじょうぶっすか?」
「ああ、ごめん。じゃあご飯でも食べに行く?」
「あ、俺作ってきたんすよ。よかったら一緒に食べません?」
「料理できるんだ、私はまったくできないよ、うらやましい。」
「コツさえつかめば簡単ですよ、今度教えてあげるっす。」
「本当?じゃあお願いしようかな」

52Screenshot-19.jpg


52Screenshot-20.jpg



近くの池のほとりでのランチは前の食事以上に充実したものになった。



























「リオ?」







52Screenshot-21.jpg




ブロンドが美しい夫人がこちらに歩いてきた。
「リオじゃない、こんなところで会うなんて偶然ね。」
「あ、」
リオは少し目を背けながら彼女に反応した。


52Screenshot-22.jpg



「初めまして、リオの…」
「…?」
急に身体の動きが悪くなった気がした。


52Screenshot-23.jpg



「リオの母、イザベラよ、ベラでいいわよろしく♪」
育ちのよさそうな美しい夫人だと思ったが明るく親しみやすい雰囲気のある人だ。
リオとあまり似てないなと思ったが、とりあえず紹介されて自分がしないのは礼儀に反する。
「初めまして、リオの友人のアゼルといいます。お美しいですね。」
「あら?ほめても何も出さないわよ?」
ふふっと上品に笑う彼女は少女のようでかわいかった。
「あ、むこうから歩いてくるのは私の旦那兼リオのパパのロバートよ」


52Screenshot-24.jpg



ベラを見るロバートはとても慈愛に満ちた優しい眼をしていた。
「リオは友人といるんだ、邪魔しちゃ悪い、ベラ、行くぞ」
「はいはい、ちゃんと門限までには帰ってきなさいよ。」
投げキッスをしながらリオにそう告げると彼女は車に向かった。



52Screenshot-26.jpg



「……………。」
「…はい。」
ロバートはそっとリオに耳打ちし彼女のいる車に戻ると二人で出掛けていった。























「仲の良さそうなご夫婦だな」
何気なくつぶやきリオのほうをみた



52Screenshot-27.jpg





今日見てきたリオの表情が嘘のように暗かった。
「リオ…?大丈夫か??」
「え…?あぁ、うん、大丈夫」
こちらを見て笑うリオは今にもなきそうな顔をしていた。
「なぁ…こんなこと言うのも変かもしれないが…なにかあるのか?」
リオがあまりにつらそうだったので思わず聞いてしまった。




「…アゼ…ル」
消えてしまいそうな声で私の名前を呼ぶのでどうしようもなく不安になり、リオ抱きしめた。
「どうした?とりあえずうちにでもくるか?」
コクンとリオがうなずいた。


52Screenshot-28.jpg




私はリオを車に乗せると活動拠点にしている家に向かった。




















お話自体は結構前に作り終えていたんですが、SS撮影に手間取りました。
手間取った結果シム界の時間が経ちまくってあわわわわってなってましたww
補正もどのくらい入れればいいのかわかんないよ!加工技術がほしい!!



物語、途中で投げ出さないようにがんばります!
ここまで見てくださった方、ありがとうございました。
スポンサーサイト



chapter2




更新遅れて申し訳ありません。
急に忙しくなりやがってこの野郎…11月はゆっくりしたいわ!
まあそんなどうでもいい愚痴はこのくらいにして見てくれる方はお願いします♪







気がつくと私は地上に降りていた。違和感のある洋服に身を包み浜辺にいた銀髪の青年の元に走った。


50 (26)


50 (25)




浜辺には誰もいなかった、身体の動きが元に戻ったということはもう近くにはいないのだろう。今まで感情的に動いたことは無かった、欲に駆られた自分が恥ずかしい。


50 (24)



次の日、私は銀髪の青年を探した、これほどの負の感情を抱えたままではいつ悪魔に取り込まれるかわからない。人の姿なら多少は負の感情に耐えることができる、私は変化し町を探し回った。


50 (23)


50 (22)




夜になり、あきらめかけた時、美しい銀髪が目に入った。


50 (20)




彼は豪邸から出てきた。負の感情は前より大きく、そして深いものになりつつあった。私は迷ったが声をかけた。






「すみません、道を教えてもらえませんか?この町初めてで。」
「えっ…ああ、ここは…」




50 (19)



彼はわざわざ私を直接目的地まで連れて行ってくれた。


50 (17)



「本当に助かりました、何かお礼をしたいのですが手持ちが無くて…」
「いいっすよ、もしどこかであったらその時お願いします。それでは」




50 (16)



彼は冗談っぽくそういうと足早に去っていった。








二日後、彼は公園のブランコで揺れていた。



50 (14)




「隣いいですか??」
「いいっすけど…」
怪訝そうにこちらを覗く。

50 (13)



「この間は突然失礼しました。雰囲気が違ったので別人だったらどうしようかと思いましたよ。」
「…あぁ、あの時の?」
少し表情を緩め、優しげな顔で聞かれた。


50 (11)



「ええ、おかげさまで助かりました。」
「それは良かった」
「偶然にも会えたことですしお礼させてください。」
青年は驚き、困ったように笑った。
「あんなことぐらいで…いいっすよ」
「私の気がすみません。お願いします。」
しつこく頼むと彼は「本当にいいんすか?」
といい、了承してくれた。
「ありがとうございます、車止めてあるのでとってきますね、逃げないでくださいよ!」


50 (12)







「どこがいいですか?」
「うーん、物とかいいんで飯食いたいっす。」


50 (7)



「了解、しっかりシートベルトしてください。」
私は彼を乗せビストロに向かった。



「こんなしっかりしたとこなんて…ほんとにいいんすか?」
「本当に助かったんだよ!まだお礼したりないくらいさ。」


50 (10)




私は彼と打ち解けおしゃべりに夢中になっていた。
お腹が空いていたようで彼は出される食事を瞬く間に平らげていく。私のほうをチラッと見て、
「腹減ってないんすか?」
「えっ…あぁ、たくさん食べれないんだ、おなかいっぱいだよ」
私は人間界の食べ物が苦手だった、というより天使は全般的にあまり食べ物を口にしない、嗜好品というイメージが強く、私も天界では食べなかった。


「いらないなら俺食いますけど?」
「助かるよ、そういえば自己紹介がまだだったね、私の名前はアゼル、呼び捨てでいいから」
「アゼル…あ、俺はリオって言います。」
「リオ君か、」
「君付けやめてくださいよ、恥ずかしいっす(笑)俺も呼び捨てでいいんで!」


50 (9)



















50 (6)





「今日はありがとうございました、おいしかったっす」
出会った公園で降ろした、家まで送るといったが彼はかたくなに拒否したので初対面でやはりまだ警戒心が残っているのだろう。


50 (5)































「アゼルがよければ友達になってほしいんだけど…ダメっすか…?」
警戒されてると思っていた私は驚いた、照れてうつむいたリオはアドレスと番号の書かれた紙を渡してきた。


50 (3)




「うれしい、後で連絡するよ」
「アゼルと出会えてほんと良かった!じゃあ、また!」
可愛らしい笑顔を浮かべリオは帰っていた。



50 (2)












































人間の姿を保つのが思いのほかつらかったがリオと知り合うことができ、さらに友達にまでなれ私は満足だった。今日の彼は負の感情も時折あらわれる程度で、私は安心して次はいつ会えるかなんていう雑念で頭がいっぱいだった。


50 (1)




















リオが苦しんでいるとも知らずに…





50 (21)












ストーリー更新するために時間かかりすぎワロタwww
文が思いつかないので無駄に時間かかりますww
これからスケジュールがベリーハードになるのでSSのみのアップなどになりそうです…
シムりたい。



あ、あとほんとに私事ですが眼鏡からコンタクトにしました。
今までなんで毛嫌いしてたのかってくらいに快適です(*^^*)
まあプライベートは眼鏡のままですがww



どうでもいいあとがきまで読んでくださったかたありがとうございました。

NO.6:紫苑とネズミ





この三連休皆さんいかがお過ごしでしょうか?
私は暇だったのでNO.6というアニメを見てました、というか見終わりました。
原作も読んだことあったのでストーリーは大体知っていたんですがね…



萌えた(^q^)



ヤンデレ紫苑hshs///
って感じでしたよ、ええ。


ただ後半の原作ばっさりカットはショックやった…


まあそんな感じで悶えたのでシムでつくろう、暇だし!
で探し始めたCC見つからない…ww


紫苑の蛇の模様を探したんですが検索ワードも何入れればいいのかわからずw
手持ちの傷メイクで超妥協しました。


そんながっかりクオリティでも脳内変換余裕の私はうへうへしながらばしゃばしゃやったりましたよ!
そして暇だからブログにも貼ります!ただただ貼るだけですww



BLっぽい、版権ものが苦手な方はブラウザバック推奨!!



























大丈夫な方はそのままお進みをー♪







49 (9)

紫苑…風w



49 (11)


ネズミ…的なw



49 (14)


49 (13)


49 (10)


49 (7)



49 (8)


内緒のお話中。

49 (12)


49 (6)



49 (5)


49 (3)


49 (4)


49 (2)


49 (1)





おやすみのキス。















きゅんきゅんしてまう!!!!!!!!



NO.6はBL小説ではなくちゃんとした学校の図書館に置いてあるような本です。
そして今日思い出しました、私が腐女子になったのこの小説だわ(^〇^)
バットエンド属性もここからきっと来てるんだ、そうに違いないww



恋愛とは違う感じの純粋な愛って言うんですかね?
読んでいると切なさが押し寄せてきます。


ぜひ小説、アニメ(たしか漫画もあった気がする)ありますので読んでみてください!


chapter1


やっとストーリー更新です、ココで皆様にお知らせがあります!
キャストが大幅変更しましたwww
やりたいストーリーがココ数日で変わってしまったのです、本当に申し訳ありません。


「」はセリフで、『』は心の声的なものとして受け止めてください。


このストーリーはBでLな要素を含みます、ので苦手な方はブラウザバック推奨!!!!


読んでくれる方はこのままお進みください!






スケープゴート










20XX年


大天使「人間界のことを頼んだぞ、アゼル」
アゼル「はい。」


48 (14)



アゼルこと私は、人間界の監視役を務めている天使だ。

48 (12)


本日から実際に人間界に赴き、悪魔が人間を堕落させることの無いように見守る役目につく。
初めてみる人間界は少し暗く見えた。
先輩「天界が明るいから暗くみえるだろ?魔界は光が一切無いらしいぞw
おれは行ったことないから噂だがww」
アゼル「そうですか」

48 (11)



見るものすべてが新鮮で先輩の話に適当に相槌を打ちつつ人間の姿を見た。
アゼル『羽が無い…当然か。』

48 (8)


先輩「どうだ?これからがんばれよ」
アゼル「はい。」
人間界の監視役はまだ若い私にしては大きな事案だ。
緊張と期待が私の胸を打つ。





先輩「ああ、わかっていると思うがもし実際に地上に降りる場合は羽をしまえよ。
まあ見つかっても何かのコスプレだと思われるだけだがなwww
でも一応降りるときは人間に見つからないようにな、あと長時間いるのはよせよ、
多くても8時間が限度だぞ。」
アゼル「はい、気をつけます」
私たち天使は人間の感情に影響を受けやすい、幸せな人間が多ければいいが逆に
絶望している人間がそばにいると少しずつ動けなくなり、最後は活動不能になり
天界に強制召還される。


先輩「じゃあ俺は戻るからなー、もしわからないこととかあったら連絡よこせww」
そういい残し先輩は帰っていった。
アゼル『じゃあ始めますか…』
自分に言い聞かせるようにつぶやき、地上の人を見守る。

48 (10)



公園では子供が菓子を売り、男がランチをとり

48 (6)


48 (7)


海岸沿いでは子供をつれた婦人が歩き、日光浴を楽しむ子もいる。


48 (5)


48 (4)
みな楽しそうに休日を満喫していた。
人間を見ているのはなかなかおもしろい、気がつくと任務についてから3年の月日がたっていた。
負の感情を持つ人間もいるが堕落するほどのものは無く私は少し軌道を直す程度だった。

48 (3)













強い負の感情を持つ人間を感じた。近くに寄っていないのに私の体は引きつったように
動きが悪くなった。負の感情が発生している方向を見つめる。


48 (13)


私の姿は見えないはずだが、視線を感じたのかこちらを向いてきた。
アゼル「…っ。」


48 (2)



とてもきれいな顔をしていた。
切れ長な目、空の青を映すダークグレーの瞳、シャープな鼻、ほどよくぽってりした唇、
きらきらと夕日をあび、輝く銀の髪。
暗い人間界のなか光を放つそれは、どこかはかなげな印象を受けた。


48 (1)



私はこの一瞬で心を奪われた。天使と人間の恋はご法度。ばれてしまえば天界の追放は間違えない。
だがそれでも私は彼から視線をはずすことができなかった。

















ここまで読んでくださってありがとうございます!
急な変更本当に申し訳ありません…暇だからって天使禁猟区という漫画を読んでしまったらこうなりましたw
天使!いいじゃないか!!!と燃えセンサー?萌えセンサー!が発動しまして(汗)
ファンタジックな内容になるかと思います、また天使の名前など細かいところまでは知らないので
詳しい方が見たらここちげーよ!となるかもしれませんが寛大な心でお願いします←



ゲスト出演のデフォシムさんありがとうございました。
モティマー君がかわいすぎてSS連写しちゃったよ、ストーリーにねじ込んだよww




では、ぼちぼち更新していきます!よろしくお願いします♪




★3日目




SSの加工できるソフト的なものを使ったらサイズの変換一発でできた!
今までちまちま一枚ずつやっていたのでこれがめんどくさくて更新がだるk…


まだサイズの変換でしか使っていないのでいろいろ試したいです♪
ちなみに使っているのは検索で最初のほうに出てきたのでご存知かもしれませんが、Photoscapeというやつです!
とっても便利なので使ってみてください!フリーソフトです♪


では、シェア組へGO!








47 (26)


すばらしくあほな顔してますねww
はとのピーちゃんにべたぼれのようで朝起きた瞬間遊ぶ願望出してましたw
小鳥はかわいいよね、てぃほもシムで小鳥飼ったんですが、猫好きでもあるので猫も飼ってたんですよね…
凄く片付けがつらかったです。
それ以来猫ちゃん飼うときは小動物飼わない様にしてます(T○T)



47 (21)


木の下で仲良くおしゃべりしてました♪
マンディ寒そうだから今度新しい服に変えておこう。
基本プレーのときは季節感全無視の服着せますがww


47 (22)


おもわずパシャ☆
柵で囲んで逃げなくしてから仲良くなってペットにしようとしたら、柵で囲んだ瞬間テレポーテーションしました!?
びっくりしすぎて撮るの忘れたww


47 (23)


本当によく本を読んでます(*^^*)
このソファの柄ハロウィンみたいで好きです♪

47 (24)


まだまだスキルが低いのでこんな状態ww
転ばないかワクワクしながら見ているてぃほがお分かりいただけるでしょうかww


47 (25)


ピーちゃん(^^)
毛づくろいかわええ!


47 (16)


この位置でほんとによく枕投げやります、娯楽の少ない家でごめんね。
クリスチン見難そうだからどいたげてww







47 (18)


47 (17)



ピーちゃん大人気の図

かわるがわるに世話してもらってよかったピーちゃん♪


47 (19)



雨が降ってきたけどアライグマちゃんが再び訪問してくれたので相手してました、シムが自発的に動物に絡みにいくのがみていてほんわかします。


47 (10)


この真剣な感じの横顔が好きです。


47 (11)


二人でセッションを始めました。
仲良くなった感じでいいよー!


47 (12)

また争奪戦ww
ピーちゃんかわいいもんねww仕方ないwww

47 (7)

その後イグナシオは二人を遠くから見つめてました、今度ピアノ買ってあげるからもう少し待っててねー
収入が拾ったものだけなのでいつになるかわかんないけどww


47 (9)


いつの間にか変顔してるイワンww
ほんとにあほの子、めっちゃ寒そうwww

47 (6)


マンディぬくぬくっすね!!



47 (1)


最後にみんなで晩御飯を囲んでもらいました、めっちゃ仲良しw
ちなみにいまのところ誰もロマンスの願望出してません、別データでは願望出してる子もいたんですが違う結果になると微妙なので紹介はやめときます。
はじめてーのーちゅうーきみとちゅうーうふふ♪
な、願望でした。



誰とくっつこうがてぃほは止めません、むしろ後押ししまくるからがんばれよ、イグナs!!













































47 (5)


宇宙人キター(・∀・)



47 (2)


47 (3)


連れて行かれたのはマンディでした。
男シムじゃなくて良かったww
今のこの家に養う余裕ありませんからww



まだ妊娠するのみたことないからみたいなんてそんなことないから…







今回も相変わらずSSの多い更新になってしまいましたww
調子に乗ってたくさん撮るとパソコンが逝ってしまうからほどほどにしなくては!!

更新しました



BなL更新しました。




Screenshot-60.jpg



なんか寂しかったので載せてみた。
一応言っておきますがショタコンではありません。
私はBなLは基本なんでもありだと思っていますがショタだけは正直無理です…
普通にかわいいとか萌えはあるんですが、何も知らない子を引きずり込む感が…


まあ、私の趣味自体人のこととやかく言えませんがwww
あ、あと受けが女々しいのもあまり好きではありません、私の女々しいの基準は甘いので微妙ですがww
って私のBL属性はどうでもいいねww


もし見てやろうって方がいましたらお願いします♪

埋め合わせ?


いまだにストーリ悩んで書き出しで来てません。
これから少しリアルが忙しくなるので少しでもアップしたかったのですが…


もう少々お待ちください!






ってことで?私がいつも操作している(通常プレイ時)キャラを紹介したいと思いますw
埋め合わせだからね!クオリティーは期待してはいけない!!




37.jpg


38.jpg


39.jpg


40.jpg


41.jpg




これからてぃほの分身として出てきてもらう予定です!
てぃほと同じとこ眼鏡と黒髪ぐらいだよwww
昔作ってからちょこちょこ手を入れているので実に私好みですw


ぶりっ子しててもかわいく見えちゃう親心。


重症だね、仕方ないね!
お名前は安直に「てぃほ シム」です。
リアルのてぃほと混ざるので新しい名前を考えときます。


SSべたべたはるだけの記事で申し訳ありません!
後数日で時間が取れるはずなのでがんばります。
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR