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小話的な1

まず、妄想爆破させてすみません(^q^)
R18ではありませんがいちゃこらしてないです。てぃほはBでL好きですが基本バットエンド系を好みますww
無理やり系が無理・受けも攻めもイケメンじゃないとちょっと…って方はブラウザバック推奨です!







それでもいいよと心が海のような人はそのままお進みください。























































OKですか?
















Screenshot-2.jpg


エリジェ アミル
てぃほの三大イケメンの条件
色黒
ほりの深い顔
ひげ。ww

を兼ね備える、誰得?俺得!な人物ww
脳内設定では営業の仕事をしている。このルックスのおかげか業績は会社内でもトップクラス、強気なアニキ♂
では、はっじめるよー(^〇^)/








先日売れた200,000シムオリオンの家。そのオーナーから急な呼び出しが来た。
なんでも、不備があったらしい。担当でもない俺がなぜ謝りに行かなければならないのか…
不満を抱えつつも俺はそのオーナーの元に向かった。






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「忙しいだろうにすまないね」
『いえ…こちらの不備で申し訳ありません。』
確実に不満をぐちぐちといわれ続けると思っていた俺は拍子抜けした。


「違うんだ。今日君を呼んだのは相談があったからなんだ。」
不備ではなかった、ということか?ではなぜ俺はココに呼ばれた?


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「単刀直入にいわせてもらおう。君の事を一ヶ月という条件付で買わせてもらった。」








「私は君の働いている会社の株主なんだ。私の持っている株をすべて売りたいと言ったら君のとこの社長が言ってきたんだよ、



なんでもするってね。


だから僕は君を借りることを条件にしたんだ。最初は渋っていたが会社のためだと承諾してくれたよ。」


俺は貸し出されたってことか?
人を物みたいに扱いやがって…


「僕は君みたいな強気な人間が好きなんだ、ルックスもかなりタイプだし暇つぶしにちょうどいい」



人の人生なんだと思ってやがる!
こんな親父から気に入ってもらってもうれしくない。


「だから、一ヶ月間よろしく頼むよ。」



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そういうといきなり親父は俺の腰に手を回しキスをしてきた。
あまりに突然のことで反撃することもできなかった。
気持ち悪い!突き飛ばしたつもりが相手は倒れず、俺が地面にたたきつけられた。



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「頭のいい君ならわかるよね?ココでどう反応しなければいけないか?」




俺は親父専じゃないし、ましてホモでもない、吐き気を覚えた。







だが、いまの社長にはお世話になってた。俺がネグレクトの両親の元から逃げたときわけも聞かず家においてくれた。はじめて暖かい布団で丸くなって寝た。社会に出てから困らないようにと勉強も教えてくれた。あたりまえのことすら知らない俺にひとつずつ時間をかけて教えてくれた。


そんな社長を残して逃げることは俺にはできない。そのこともこいつは計算済みなのだろう。思い通りになるのは癪だが一ヶ月耐えればいい。
覚悟を決め立ち上がった。


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『で?何をしたらいいですか?』
「とりあえずついてきてもらおう。」









いきなり寝室まで連れて行かれた。
いくらなんでも展開が早すぎだろ…覚悟を決めたはずが体は震える。



『…っ』


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ベットの上に押し倒された。
怖い、幼少のころに感じていた恐怖が再びよみがえる。




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「これから一ヶ月よろしく頼むよ」


俺は強くまぶたを閉じた。

























ああああああああ、乗りと勢いで書いちゃったよ!!!
恥ずかしい///
続きません。後は私と一緒にれっつ脳内妄想www
また気が向いたら物語書くかもしれませんが基本SS>シェアハウス>物語
で行こうと思います。
書いてて操作ミスして文が全部消えてやる気も消えたのは内緒(笑)






こんなくそのような文を最後まで見てくださった天使様ありがとうございます!!!
これからもぼちぼち更新していくのでお願いします!
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